Soneru Live Seriese - ライブシリーズ iPhoneアプリケーションで、充実したサイクリングライフを。

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ライブシリーズアプリケーションで、充実したサイクリングライフを。

ライブシリーズアプリケーションはトレーニングや位置情報を友達と共有したり、3つのアプリケーションが連携する事により、サイクリングライフをより効果的で楽しいものにします。

実走したコースを自宅でも再現

LiveCyclingで実際に走ったコースのデータをLiveTrainingに送れば、自宅のローラを使用して仮想コースでトレーニングする事ができます。(対応ローラー・MINOURA Magteqs-Twin・V270-2・V130・M20-V)対応ローラーであれば坂道などの負荷も再現しながらトレーニングする事ができます。

LiveTrainingで走行結果を管理する事が可能です。

走行中も仲間と位置共有

LiveCycling同士、またはLiveCyclingとLiveLocationで位置共有することができます。LiveCyclingからはスピード、ケイデンス、ハートレートなどのセンサー情報も送信、離れた場所にいてもライダーの走行情報をリアルタイムに見る事ができます。(現在開発中)

サイクリング中の他のユーザーと位置情報を共有する事が可能です。
スピードやケイデンスを動きのあるグラフィックで表示。画面切り替えはワンフリック 数字表示と共に右側には時間経過でのグラフも表示、一定のペースで走行したい時などに便利です。 数値表示と共に右側には最高数値と平均素値を表示、平均速度などを意識したトレーニング等に便利です。 マップ上にリアルタイムの走行ルートを表示します。事前に作成したkmlファイルも読み込み可能。 履歴のリスト表示、これまでの総走行距離と一日の合計走行距離を表示。 履歴のカレンダー表示、月ごとの総走行距離と走行数、一日の合計走行距離を表示 走行の詳細距離、走行時間、距離、消費カロリー、スピード、ケイデンス、ハートレートの最高数値、平均数値を表示。 マップ詳細記録、走行ルートの記録と高度情報、ドラッグすればマップ上での数値を表示。 各SNSやデータのやりとりも可能、TCXやGPXファイルをメールに送ったり直接アプリに送る事も出来ます。 複数台自転車を所有していてもワンフリックでの切り替えが可能です。自転車のシルエットも19種類から選択可能。

スピード、ケイデンス、ハートレートをセンサリング

センサリングしたデータは、リアルタイムに表示します。画面は、マップ表示に加え状況に応じて3種類から選べます。

走ったルートや走行距離をリアルタイムに記録。

マップ上に走行ルートをリアルタイムに表示、記録します。初めて走るコースでも、道に迷う心配はいりません。信号などで停車すると、記録を一時中断するオートポーズにも対応。

詳細な記録データ、カロリーや高度情報にも対応

走行時の記録データは、Historyとして蓄積。日々のサイクリング記録を残すことができます。

平均速度や消費カロリー、高度情報にも対応しています。

スピード・ケイデンス・ハートレートをセンサリング

複数台の自転車の設定を登録することができます。バイクに合わせてシルエットを選ぶ楽しみも。

スピード・ケイデンス・ハートレートをセンサリング

走行中のスピード、ケイデンス、ハートレートを測り、表示します。表示方法は3種類。現在の状態が一目でわかるグラフィック表示、数値の変化を一覧できるグラフ表示、最高値や平均値と比較できる詳細表示、どの画面もすばやく簡単に切り替えられるようフリック操作ができます。また、最大心拍数と最低心拍数を入力すれば、運動強度に基づいた5つのゾーンをグラフィックで表示します。

LiveCyclingを使用するには、準備が必要です。

LiveCyclingを使用するにはセンサーの準備が必要です。iPhoneドックに接続するWahoo Key、自転車側に設置するスピードケイデンスセンサー、身体に装着するハートレートセンサーなどが必要になります。センサー販売サイトはこちら

走ったルートや走行距離を、リアルタイムに記録。

走行ルートをマップ上にリアルタイムに表示、記録します。通った道を確認することができ、ロック機能を外せばマップの拡大縮小も可能です。また、WEBなどで事前に設定したルートをiTunes経由で設定しておけば、初めて走るコースでも道に迷う心配はいりません。信号などで停車すると記録を一時停止するオートポーズにも対応しています。

詳細な記録データ、高度情報やカロリーにも対応

毎日のサイクリング記録は、Historyとして履歴を残します。日ごとの合計走行距離、月間の総走行距離は、トレーニングの指標として役立てる事ができます。GPSから測位する高度情報にも対応。マップ上のルートをドラッグすると高度情報の変化を確認できます。サマリー画面ではスピード、ケイデンス、ハートレートの各最高値、平均値を、また計算から割り出した消費カロリーも表示します。

自転車を複数台登録可能、オートポーズにも対応。

複数台の自転車をお持ちの場合は、事前にセンサーを設定しておけば、セッティングを切り替えるだけで記録が可能です。バイクに合わせて自転車のシルエットを19種類の中から選ぶ楽しみも。Social Networkは、Twitter、Facebook、Strava、Dailymileに対応。Twitterで呟いたり、Strava、Dailymileには走行ルートの情報もアップする事ができます。データ連携ではTCXまたはGPXデータをメール送信、直接 LiveTrainingや他のアプリに送る事もできます。

インターバルトレーニング画面、目標数値と数値をクリアしているかが一目でわかります。 トレーニング選択画面、これまでのLiveTrainingの総走行距離も表示。 コーストレーニング画面、斜度や負荷や自分のゴーストも表示。負荷が変わるポイントに近づくとカウントダウンします。 フリーラントレーニング画面、各数値と左側にはグラフも表示。 コーストレーニング作成画面、KMLファイルやGPXファイルを読み込みコースを作成します。 インターバルトレーニング作成画面、自分の体力に応じて目標値を設定し、トレーニングメニューを作る事が出来ます。 トレーニング履歴画面、日々のトレーニングを一覧出来ます。カレンダー表示にも対応。 トレーニング記録詳細画面、各数値の最高値、平均値と消費カロリーを表示。 トレーニング記録グラフ表示画面、各数値の上をドラッグすればそのポイントの数値を表示します。 バイク設定画面、センサーの登録や細かな設定が出来ます。また複数台のバイクにも対応、ワンタッチで切り替えが可能です。

ローラー台を用いて、効率的なトレーニングを。

トレーニングしながらリアルタイムに運動強度を確認できます。トレーニングメニューは、3種類。iPhoneはもちろんiPod Touch、iPadでもトレーニングできます。

コーストレーニングとインターバルトレーニング。

コーストレーニングでは自分の走りたいコースを設定可能。インターバルトレーニングでは、 自分の体力に合わせてメニューを作る事ができます。

詳細な記録データ、カロリーや高度情報にも対応

MINOURA製ローラー台での実測と データから算出した出力ワット表示に対応。毎日のトレーニング強度の目安として活用できます。

きめ細かな設定、詳細なトレーニングデータ。

自分の体重、バイクの重量やギアレシオの設定、使用ローラーのモデル設定などを設定し、より正確なデータを計測できます。

ローラー台を用いて効率的なトレーニングを。

ローラーを用いたトレーニングをより効果的に行うためには、トレーニングの状況をリアルタイムにモニターし運動強度をコントロールする事が重要です。
LiveTrainingでは、スピード、ケイデンス、出力ワット、ハートレートのデータをモニター、または記録します。リアルタイムのトレーニング状況と記録データから、自分の力に合わせた効果的なトレーニングを行う事ができます。


使用にはMINOURA製ローラーが必要です。

LiveTrainingを使用するには、MINOURA製ローラー台とiPhoneに接続するWahoo Key、自転車側に設置するスピードケイデンスセンサー、ハートレートセンサーが必要です。
センサー販売サイトはこちら 詳しくはこちら。(MINOURAサイト)

LiveTrainingシステムを実際に体験できるオフィシャル・デモショップを全国で展開しています。 LiveTraining オフィシャル・デモショップ(MINOURAサイト)

コーストレーニングとインターバルトレーニング

コーストレーニングは、自分で作成したコースの走行や、LiveCyclingをご使用の方は実際に走ったコースをデータで取り込んでシュミレーションすることができます。坂道をシュミレートした負荷が表示されるので、室内に居ながら実際のコースを走るように楽しみながらトレーニングできます。また、一度走ったコースは、次回から自分のゴーストと対戦できるようになり、ゲーム感覚で楽しむこともできます。
インターバルトレーニングでは、目標値やインターバルを設定し、自分専用のメニューを組む事ができます。自由に走りたい時にはフリーラントレーニングが便利です。

実測とデータから算出した、ワット出力表示に対応。

出力ワットは、実際の出力ではなく、ローラーの負荷特性から算出しています。リアルタイムに値が表示されるとともに最高値、平均値、など詳細に記録しますので、100%正確な数値ではありませんが、日々のトレーニングを振り返る際に目安として利用する事ができます。

きめ細やかな設定、詳細なトレーニングデータ。

できるだけ正確な数値を得られるよう、自分の体重や自転車の重量設定に対応、MINOURA製のローラーも4種類から選択できます。(Magteqs-Twin、V270-2、V130、M20-Vに対応)
記録されるトレーニングデータは、走行時間、走行距離、ワット出力、スピード、ケイデンス、ハートレートの各最高値、平均値と消費カロリー。時間軸に沿ったグラフ表示では、数値の変移を一目で確認する事ができます。

走行中も位置やデータを共有

Comming Soon

スピードやケイデンスを動きのあるグラフィックで表示。画面の切り替えはワンタップ スピードやケイデンスを動きのあるグラフィックで表示。画面の切り替えはワンタップ スピードやケイデンスを動きのあるグラフィックで表示。画面の切り替えはワンタップ