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LiveCycling センサー設定方法

  • Posted by: yuta
  • 2011/02/01 6:37 PM
  • Setting

LiveCyclingにはFisica Sensor Keyと各種センサーが必要ですが、
それらを自転車につけた後のアプリ側での設定方法です。

 

1. 設定ボタンは右下です。
まず最初は自転車とセンサーの登録を行います。
またここからソーシャルメディアへの投稿設定、心拍数設定、メータ表示の切り替え、GPSログのオンオフも行えます。

 

2. 初期設定では自転車が仮で一台登録してあり、
その自転車をタップして設定します。
自転車を何台も所有している場合プラスボタンから何台でも
自転車を登録する事ができます、
また自転車のシルエットも19種類のうちから選択できます。

 

3. 自転車の名前を入力、次にタイヤの周長を設定、主なタイヤの周長がリストアップしてありますのでそこから選択できます、またリストアップに無い場合は直接マニュアルで入力できます。

 

4. 自転車に取り付けているセンサーに応じて選択します。スピード・ケイデンスが一体になっているタイプのセンサーは、スピードケイデンスを選択します。
次の画面でConectボタンを押しセンサーが反応すれば認識完了、上の保存ボタンを押すのを忘れずに。

 

5. 以上でセンサーの設定は完了です、メータの画面に戻り反応していれば問題ありません、もし反応しない場合は電池の確認、センサーとペダル、ホイール側に付けた磁石の確認、コネクト画面で個別のセンサー番号が保存されているかを確認して下さい。
センサー番号が番号が表示されているにも関わらずREKが反応しない場合は、一度Disconnectボタンを押し保存し、センサー番号が初期値の”0″になった事を確認し、もう一度コネクトしてみて下さい。

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